ダウンタイムってあるの?

ベイザー脂肪吸引のダウンタイムについて説明しています。

ベイザー脂肪吸引のダウンタイムと腫れについて

ベイザー脂肪吸引は通常の脂肪吸引に比べ、ダウンタイムが短いと言われています。実際にはどうなのでしょうか?

従来の脂肪吸引の場合、腫れやむくみなどのダウンタイムや痛みは、約2~3週間続くと言われています。
ベイザー脂肪吸引の場合、個人差はありますがダウンタイムや内出血が1週間ほどでおさまるようです。明らかに、ベイザーリポのほうが、全般的に1週間以上ダウンタイムが短いです。なかには、手術の翌日に職場復帰したという方もいます。
しかし、体に負担を掛けないに越したことはないので、念のためまとまった休みがとれる日に施術をするのが良いでしょう。職場復帰においては、医師に相談してみて下さいね。

ダウンタイムに関する口コミ

ベイザー脂肪吸引のダウンタイムに関する口コミを紹介します。

「ベイザー脂肪吸引で、太ももとお腹の施術を行いました。4年前、ボディジェットで背中を脂肪吸引しましたが、ベイザー脂肪吸引のほうが体に負担が掛からなかったです。術後は、多少の腫れや痛み、内出血がありました。日常生活に支障はありませんでしたが、念のため有給を4日間、取っておいて良かったです」(30代・女性)

「ベイザー脂肪吸引でお腹と背中の施術を行いました。初めての脂肪吸引だったので、施術やダウンタイムなどに不安がありました。実際に施術を受けてみて驚いたのは、思いのほか気楽な施術だったことです。腫れもむくみもほとんどなく、術後5日目には効果が現れはじめたので、嬉しかったです」(30代・男性)

「術後、約2週間は内出血がありました。少し痛みもありましたが、1ヶ月掛けて少しずつ細くなってきたのを感じ、施術を受けて良かったと実感。辛くて効果があまりないダイエットよりも、ベイザー脂肪吸引のほうがとても効果がありました」(40代・女性)

同じ施術法でもダウンタイムには個人差があるようです。痛みに弱い方のために痛み止めを処方してくれるクリニックもあるので、事前に確認しておきましょう。